8月22日(木) | 新宿文化センター 第2会議室

④8/22新宿(15:15~)来年施行“同一労働同一賃金”働き方改革関連取るべき対策 (5)

今回、企業が講ずべき対策、そして「労働生産性向上の促進」のために、取り組むべき実践について、ポイントを解説いたします。
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④8/22新宿(15:15~)来年施行“同一労働同一賃金”働き方改革関連取るべき対策 (5)

日時・場所

2019年8月22日 15:15 – 16:45
新宿文化センター 第2会議室, 日本、〒160-0022 東京都新宿区新宿6丁目14−1

イベントについて

「働き方改革関連法」が成立施行

その内容は、働き方改革の主要テーマである「同一労働同一賃金(有期・パート労働法)」「時間外労働の上限」「過重労働」に関する法律だけでなく、「高度プロフェッショナル制度創設」「有給休暇取得義務」など。

理念的柱である「労働生産性向上の促進」を果たすために何をするべきか、特に「同一労働同一賃金(パート労働法)」は重要です。

『主なセミナーの内容』

□働き方改革関連法の解説

・同一労働同一賃金関連(重要判例含)対策

・労働基準法関連

・時間外労働の上限規制

・過重労働対策関連

□労働生産性向上のために

・従業員の信頼と生産性を高めるためのポイント

・会社にフィットした人材を採用し、育成する手法

・人材マネジメントにより業務効率の向上

社会保険労務士

長尾 修身

参加費:無料

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